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花粉症です。。

こんにちわ。
千代です!

過ごしやすい季節にもなりましたが、
この時期が一年で一番大嫌いな
重度の花粉症ユーザーなんです。

花粉症の人にはあるあるな話かもしれませんが、就寝する時が一番大変で
鼻水が止まっている間に寝ようとして
集中するのがなかなか上手くいかなくて
その間にまた鼻水が垂れてしまいの繰り返しで、それが本当に難しくてつらいんです。
やっと寝れたのに夜中に起きてしまった時は
それはそれはもう地獄で‥‥

最近は同じ花粉症の人に
お互いの花粉症の状態を報告し合うことが
もっぱらです。
今日は花粉が凄い!だとか、
どこの薬が良い!だとか、
こういう対策をするとマシになる!とか
そんな会話ばかりです。

周囲の人でマスクをしていると
ちょっと親近感がわくのは
自分だけでしょうか!?笑笑
この花粉症の話題ならずっと飽きずに
話せそうです

 

チシロ

福井しあわせ元気国体まであと159日

こんにちは。野村です。

いつものようにお箏の練習に公民館へ行ったある日のこと。
残業で少々遅れて到着すると、練習場所には1人もおらずメモが1枚。
『隣の部屋で箸研ぎをしています』

?なぜ?

隣の部屋へ行くとガリガリと箸を研ぐ仲間の姿が。
何事かと話を聞いてみると、福井国体の小浜会場に来られた方々に小浜市民が研いだお箸をプレゼントするということで協力依頼があったと。
市役所の方から教わりつつ、私もガリガリしてきました。あわび貝と卵の殻が入ったザ・若狭塗箸ですが、私が研ぐと価値が…ねぇ?

ちなみに、小浜はウエイトリフティング、ビーチバレーボール、軟式野球、ラグビーフットボールの会場になっています。

お箸喜んでもらえるかなー?
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神様って・・・

みなさまお元気ですか?石田です。

 

早速ですが、皆様、神社祭礼に参加した事ってありますか?

「お祭りを見に行った」もしくは「お祭りに参加した」 という方は大勢いらっしゃるかもしれません。

そして「祭礼に出席し、祈祷をいただいた」      方もいらっしゃるでしょう。

 

しかーし 「祭礼の準備 ・ 祭礼 ・ 片づけ」      にまで参加された事のある方!!!

は、そんなにいらっしゃらないと思いま・す・・・・。どやろ?

 

そう あの日は春の 大嵐 の日でした。

十数人(女子供含む)が神社に集まり黙々とと6、7メートル程の大木を運ぶ人。

古びた大きな布を担ぐ人、ロープをほどく人。

それぞれ誰に言われるまでもなく、せっせと動きます。すばらしい・・・。

と思いきや、皆、何からどうやっていいか分からないまま動いてる集団でありました。

 

数年に一度の大祭で 地区で6組ある中の我が五組が当番になってしまた今、やるしかありません。

おまけに五組は元々の地の住人ではないため、初めてお会いする人も少なくありません。

この作業の経験者はたったの一人。

 

いよいよその時が来ました。

「さあ 立ててよ~」   そうです。祭りでよく見かける あの大きな旗たてをするのです。

そう この嵐の中で。   普通危険すぎてせんやろ!!  と思う状況で・・・。

「さあ 立ててよ~」   ?皆 それぞれ背の届く限り手を伸ばしましたが、角度にして30度上がったかなぁ・・・。

「ロープ、ロープ、ロープ」 「いや そっちひっぱても上がらんて」 「もっと遠くやろ」「違う違う」

怒号が飛び交う中   よ・う・や・く 真っすぐ立ちました。はぁ~

 

「やった」   もつかの間      そう その日は「春の嵐

「きゃぁ~」 「助けて~」 「そっちもっとひ~け~」 「右右右!!」 「右ってどっち~」 「北北北!!」

「無理無理無理!!!」 「誰か来て~」 「あ”ーーー」

現場は悲惨です。はい。

支柱の元を支える人は 常に濡れた旗の下で顔をしばかれ、ロープを引く人は畑や田んぼを右往左往。  修羅場です。

 

「かみさまって・・・・」

何とか四本立て終える頃には 辺りは暗くなっていました・・・。

 

初めてお会いした人、そして作業の途中で判明した、高校の時の指導部の 某有名先生、気づけば、元一流企業のきっれっきれ

経理部長の上司、昔の部活の先輩等々。現場では誰もが必至で 神様の元で この状況で 敬語も何もあったものではありません。

作業終了後 お互い顔を見合わせて なぜか 「にやにや」

 

かみさまって・・・。     1524372856544

 

 

祭礼の日 午後 ようやく落ち着いた天候の元にて。

 

 

PS 昔は無かったであろう電線、昔はあったであろう、ロープを、結んだ大木。

かみさま 現代はなかなか大変です。

 

みなさんこんにちは!

今回の担当のソトオカです。

 

今月で入社して1年が経ちました・・・

いろんなことを経験させていただいて、あっという間の1年間でした。

 

私はデザインの方も少しやらせていただいているのですが、

最近、2年に1度のカタログ更新があることもあり、

新しい商品の開発をするために自社工場をはじめ、

様々な企業の方と連絡を取ることが増えました。

決まったデザインを形にするために製造元の方と

何度も話し合い、試行錯誤を重ねて製作中なのですが

そのたびに自分の伝えたいことを相手にきちんと伝えることの難しさを実感しています。

一見簡単そうなデザインでも、実はすごく技術がいる作業が必要だったりと、

お箸作りは思っていた以上に奥が深いものでした。

まだまだ自分がお箸作りに関して勉強不足な点が多数あるのも原因の一つだと思うので

今しっかり勉強して今後の製作にも活かしていきたいと思います!

 

話は変わるのですが、みなさん行ってらっしゃるように

私も先日京都の鴨川にお花見に行ってきました~!

やっぱりとても人が多かったのと、砂ぼこりがひどかったのですが

桜はとっても綺麗でした^^

綺麗な景色を見ていると創作意欲も湧いてくるので

いろんなところに行ってデザインにも役立てていきたいと思います!

 

それでは花粉症のみなさん無理せずがんばってください!笑

 

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置かれた場所で咲きなさい。

 

今回のブログ担当の西です。

今回も西の好きな言葉シリーズをお送りしたいと思います。

人生を語るには、まだまだひよっこなのですが、

お時間ありましたら、お付き合い頂けると幸いです。

 

【置かれた場所で咲きなさい】

 

生きている間には「こんなはずじゃなかった」

と言いたくなるようなこと、想定外のこと、期待外れのことがたくさんあります。

そのような状態・立場に置かれた時でも明るく前向きに生きていく。

つまりそれが、置かれたところで自分しか咲かせることができない花を

一生懸命に咲かせることになるのだと思います。

 

私は女子学生達と40年以上関わってまいりました。

そして、この「置かれたところで咲きましょう」

という言葉を入学してきた人達に話すと同時に、 卒業していく学生達にも話すようにしています。

入学してきた人達の中には必ずしも私共の大学が第一志望ではなかった、

不本意入学の人達もいらっしゃいます。

その人達にキリスト教の一つの生き方として

「置かれたところで咲く」という言葉を贈ります。

また、卒業して社会に出ていく人達、置かれた職場で思ってもいなかった仕事が与えられたり、

または結婚して期待どおりの家庭が築けなかった。

子育てにおいても子供が思ったように育ってくれない。

つまり、その時その時に置かれた状況、そこで嘆いたり悲しんだりしているだけではなく

「周りの人が悪い」

とか自分以外の他の人達が「こうなってくれればいいのに」

という気持ちを持つ以上に、自分がその場で置かれたところで咲く、

前向きに生きるということを卒業してからの生活の中で実践してほしいと思います。

私自身の生涯を考えてみましても、数多くの

「こんなはずじゃなかった」と言いたくなることが

たくさんありましたし、また、これからもあるだろうと思います。

30歳近くで修道院に入り一人だけアメリカに5年ほど派遣されました。

戻りますと思いがけず、行ったこともない岡山という土地に派遣されて、

35歳でしたが、その翌年36歳の若さで4年生大学の学長に任命されました。

それまでの15年間、この大学はアメリカ人のシスターたちが初代・二代の学長を務め、

お二人とも70歳代の方でいらっしゃいました。

そこに初めて日本人としての学長がそれも修道生活まだ5年、有期誓願しか持っていないシスターで、

前の方達の半分の歳にもならない、その大学の卒業生でもなければ岡山の人間でもない。

そのよそ者に対しての風当たりは結構強く、私も辛い思いをしたことがございます。

時には修道生活を考え直そうかとさえ思ったことがあります。

その時に二人の神父様から私は助けていただきました。

お一人は私が30歳まで7年間働いていた職場の上司でアメリカの方でしたが、

その方に私の色々な不平・不満を申し上げましたところ、

その方はご自分も修道士・修道者でいらっしゃいましたが、

私のお話をお聞きになってなぐさめてくださるどころか、

「あなたが変わらなければ、どこへ行っても何をしても同じだよ。」とある意味すげないお言葉でした。

私はその時に振り返ってみますと、自分が「くれない族」だったと思うのです。

こんなに若くて知らない土地で急に学長になって苦労しているのに、誰もなぐさめてくれない、

私の辛さを理解してくれない、誉めてもくれない、挨拶もしてくれない。

そういう「くれない族」であった私にその神父様が、

「あなたが変わりなさい。人に求めるのでなくて

自分から与える人になりなさい。」

ということを教えてくださったと思います。

そして私の方から挨拶をする人間になり、私から人様にお礼を言い、お詫びをし、人様を誉める。

そういう人間に変わったときに不思議と周りの方が変わってくださいました。

 

もう一人の神父様は岡山でお仕事をしていらした

ベルギー人の宣教師の方でしたが、私が苦労しているのを見かねてか一つの英文詩をくださいました。

「神様がお植えになったところで咲きなさい」

という詩でした。

私は「神様がお植えになったところ」というのを「置かれたところ」と変えて訳したのですが、

「置かれたところで咲きなさい。仕方がないと諦めるのではなく咲くのです。

咲くというのは自分が幸せになり周囲の人を幸せにすることです。

咲くということは私は幸せなんだということを周囲に示して生きることなのです。」という内容の詩でした。

咲くということは本当に大変なことだと思います。

しおれている方がよほど楽だと思うときがありますが、

やはり私たちは神様が置いてくださったところそれに間違いはない。そこで咲くのだ。

自分で置かれたところを変える時が来るかもしれない。

でも置かれている間はその置かれたところで咲くのだ。

ということを教えていただきました。

そして私自身が自分が置かれた岡山という地で、置かれた学長という立場で咲く決心をいたしました。

咲くということは自分が幸せになることであり、他人も幸せにするということです。

戦後まもなく一人の男性の方が選ばれてヨーロッパに留学をなさいました。

その当時、留学をするということは本当に稀なことで、

みんなから羨ましがられ祝福されてヨーロッパに行かれたのですが、行ってみると、

戦争中に語学というものもあまり行われず教科もできなかったものですから、

その方は周りの方が次々と質問をしたり、答えたりしていらっしゃる中で劣等感の塊になられました。

そして恥を忍んで日本に帰った方がいいだろうか…と思いながらある朝学園の庭を歩いていらしたときに、

ひともとの小さな花がけなげに咲いているのをご覧になりました。

その時に「小さきは小さく咲かん小さくも小さきままに神を讃えて」という境地を得て、

それからご自分の劣等感から自由になって立派に卒業して日本にお帰りになりました。

私はこの話を伺って本当に良いお話だと思いました。

その方にしてみれば自分はタンポポでしかない。

周りを見わたすとバラカトレアカーネーションのような人たち。その中で劣等感の塊になっていらした。

でも、考えてみたら確かにタンポポはバラになれないけれども、バラもタンポポになることはできない。

そこで自分は、タンポポはタンポポのままで置かれたところで咲いていたらいいんだ。

ということにお気づきになりました。

 

時に人が「きれいな花だ」と誉めてくださることもあれば、くださらないこともあります。

『人見るもよし人見ざるもよし我は咲くなり』

人の目の前でなく、神の目の前で咲いていたいと思います。

 

一人一人が

神様が植えられたところで精一杯に咲きなさい

咲くということは

笑顔で生きるということです

 

ーノートルダム清心学園理事長 渡辺和子ー

 

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ホワイトアウト

みなさんこんにちは!

いつもの山女倉谷です。

遭難せずに頑張ってます。

タイトル、遅い! もう、桜が満開!

小浜の桜も綺麗です。私が車で通っている大学そばの道路は両脇に桜が

咲いていて、そのまま花見したくなるような気持ちの良さです。

 

しかし、タイトルはホワイトアウト!

この2月に八ヶ岳連峰の一つ、北横岳へ行って来ました。

標高2,237mまでロープウエイで上って、そこから登山。

ロープウエイを降りて雪山装備を着けて、この装備を着けるのに

慣れてなくて時間のかかること。

ようやく装着、歩き出したのはいいけど、真っ白け。

上から雪が降って来るんではなく、強風で下から雪が舞いあがってくる

いわゆる地吹雪というやつ。

頂上へ行くのは諦めて、余り高低差のない縞枯山荘辺りまでトレッキング。

標高2,300m辺りでの雪山のトレッキング、結構体力使います。

そして、ホワイトアウト体験です。

すぐ近くにいたときに見えていた縞枯山荘が10m進んだかどうかの距離で

もう真っ白け。

なかなか楽しい体験をさせてもらいました。

そして、今年は5年ぶりに諏訪湖が全面凍結しました。

御神渡りが見れるということで、これは見ておかなくては!とそちらも楽しませてもらいました。

なんせ、先の人生が短くなってきておりますので、こういう機会は逃がすわけにはいきません。

こうして楽しめるのも、日々のお仕事のお陰です。

そして、みなさまがお箸を買って下さるから。

有難うございます!!

これからもよろしくお願いしま~す(^^)vr

諏訪湖 山荘 山荘2

みなさんこんにちは。

雪がとけたと思いきや、花粉症でティッシュが手放せないモリグチです。

まあまあ重度の症状を発揮しながら、薬を飲まずに抵抗しています、、、

 

さて、そんな私ですが、先日花見をしました!花粉症も絶好調!

それでも 花粉症<食欲 ですね!(知らんけど。ですよね)

 

花見をしている時にふと、桜から色んな連想が始まり、外国人にとって桜は日本の象徴でもあるという話になりました。

そんな桜の花言葉は「精神の美」。

日本人の性格を表しているのだとすれば、海外の人が思う

日本=桜

日本人=心の美しい人

でもあるのかもしれません。

 

これから海外のお客様と接する機会も増えると思いますが、商品も含め、期待に応えられるようなサービスを提供できたらと思いました。

弊社商品でも桜は人気の柄です。花粉症の季節ではなく、桜をみて心をきれいにする季節として、もうすこしこの時期を楽しみたいと思います。

 

それでは!

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こちら弊社で人気の商品です♪

花日和_ブルー花日和_ピンク

 

春がやってきた♪

皆さん、こんにちは!

ご無沙汰です、菅原です。

 

3月も末ということで気温がグッとあがってきました。

春ですねー♪

小浜の桜はまだ咲いていませんが、僕の予想では今週末には開花すると見ています。

(今週末に友達と花見をする予定なので咲かなければ非常に困る状況です)

 

さて、暖かくなってきたのでウォーキングを兼ねて小浜公園の海辺を歩いてきました。

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家族連れや友人同士の集まりなどが多い中ひとりでテクテク。

少し潮風が肌寒くはありましたが、波の音をBGMに歩くのはとても心地が良かったです。

 

1時間ほど歩いあと心地よい疲労感と共に帰宅しました~。

予定を入れるのももちろん良いですが、このようにゆっくりと過ごす休日もいいなと改めて感じました。

 

海といえば夏というイメージかもしれませんが春の海も風情があっていいですよ~。

 

 

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なぜかカブが漂流していました。

シュールな構図。

もうすぐ春ですね~*♪

みなさんこんにちは。

ようやくようやく春が来ました~~~**

花粉症ユーザーではないツネダです。

今年の冬も雪が多く、仕事場まで焼く1時間半かけてきました。

ただでさえ冬は起きるのが困難ですが、さらに家の雪かき&通勤のためにさらにさらに早く起きなければならないのが苦痛で苦痛で。。。

会社の目の前で脱輪するわでとても大変な冬を過ごさせていただきました。かなしみ

 

事務も人数が増え頑張っております!

今の仕事でも「教える」ということが増えてきました。

「教える」ということがいかに難しいか毎回実感させられます。

教えるということ自体は全然苦痛ではないし嫌いではないのですが、

果たして今の説明で相手が理解したのか。。。と不安・・・(そりゃそーか

に、しても特技が早口なものでそれも改善しなければ。。。笑

 

その人にあった注意の仕方、やる気をださせる方法や教え方があります。

注意する前に良いところを言ってから注意したり、その人が負けず嫌いな性格のためガッと怒ったり、、、人っていろいろですね。。。

そのためにはその人がどんな人かっていうのを知るのも必要ですね。。

 

と、ともに私は周りからどんな人だと思われているのか不思議になります。笑

 

今回はこんな話をしてみました☆

こんなことも考えるんですよ、たまには。。笑

 

写真はこの前、滋賀の竜王アウトレットに行って食べた抹茶ティラミスです☆

抹茶がとっっっっっっっっても濃厚!!斜めに撮ったらおしゃれに見えるかもしれないという低知能なもので。。。笑  インスタグラマーきどりです。

 

生まれてからずっと一緒の一個年下の幼馴染と買い物へ行ったのですが

店員「とても仲良くて姉妹かと思いました~」と言われたのですが、

小さいころから一緒にいると血はつながってなくても似るものなのでしょうか

わたしは絶対嘘だと思いました。

「ちなみにどっちがお姉ちゃんだと思いました?」と聞いたら

店員「年が近い姉妹だと・・・」と・・・答えになってません。

店員さんの会話マニュアルですかね。

 

それでは☆

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アンビエンテ2018に出展いたしました。

皆様。ご無沙汰しております。

社長河合です。

 

2月9日ー12日の期間ドイツ、フランクフルトにて”アンビエンテ”と

呼ばれる展示会に出展しておりました。

そのスケール感を伝えるのは難しいですが、端から端まで本社から小浜駅くらいの

距離はあったと思います。(小浜以外の人はわかりませんね。。すみません。。。)

ですので、会場の移動は基本バス移動です。

 

で、その出展の成果ですが、想像以上に反応があり驚いております。

色々聞いていた話では「初回は投資で全然ダメ」とのことでしたが、初日から

内容の濃い商談ばかりでした。

 

まだ、あまり箸の文化のないところにそれを伝えていくことはやりがいを感じます。

今後の展開が非常に楽しみです!!

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